閉じる

教育・研修 Education・Training

配属後は経験やスキルを活かして
自分がやりたいことに挑戦!

初期配属

arrow

それぞれのフィールドで業務を経験

  • ソリューション営業
  • 業務管理
  • ソリューションエンジニア
  • モバイル設備エンジニア
arrow

スキルアップ

arrow

様々な研修/フォローアップ制度を活用

  • ソフトバンクユニバーシティ
  • e- ラーニング
  • 資格取得支援制度
arrow

キャリアアップ

arrow

自分のスキルを棚卸し、1年後、3年後をイメージして自律したキャリアを構築

  • 自己申告制度
  • ソフトバンクアカデミア
  • ソフトバンクイノベンチャー

個人個人のキャリア・ステージを
重視した研修プログラムを展開

研修制度

ソフトバンクグループの に貢献する人材の育成を目的とし、グループ全社員が志を共有し、共に学び、切磋琢磨する研修に参加することが可能です。

研修プログラム
コア能力スキル

業務を進める上で基盤となる考える力や効果的なコミュニケーションの取り方等について学びます

  • マネジメント
  • 思考力
  • コミュニケーション
  • ビジネス基礎
テクニカルスキル

変化し続ける世の中に対応できるスキルを5つのカテゴリーから学びます。

  • グローバル
  • ファイナンス
  • 統計
  • テクノロジー
  • Office
キャリア

将来の働き方や、考え方を身に付けます。

  • キャリア・マインド
階層別プログラム

階層に応じて、チャレンジ精神が旺盛な人の能力開発を支援します。

  • 新入社員
  • エルダー
  • 2年目社員
  • 3年目社員
  • 新任課長層
  • 新任部長層
次世代経営人材プログラム

次世代経営者を目指す方向向けの知識・スキル習得プログラム

  • リーダシップ

役職・役割別研修制度

役職・役割に応じて、以下の研修・制度も用意しています。

新卒社員研修

共通研修カリキュラム

オリエンテーション
新人研修の概要説明や、研修中に大事にしてほしい行動指針の策定
arrow
基礎知識
通信の基礎やビジネスフローなど、ソフトバンクグループの一員として働く上で必要な基礎知識の習得
arrow
ビジネスマインド
一連の実務を疑似体験し、社会人への意識の切替およびビジネススキルの重要性の理解
arrow
PCセットアップ
パソコンの使用方法および社内システムの概要理解
arrow
ビジネスマナー
社会人としての意識の覚醒、ビジネスマナーの習得
arrow
ビジネス文書
ビジネス文書(メール、議事録など)の作成方法の習得
arrow
OAスキル
(表計算・プレゼン)
Excel、PowerPoint(構成、表現、操作方法含む)ないどの基礎操作の習得
arrow
デザイン思考
問題の特定から、解決のための新しいアイディアを決めるまでの問題解決のプロセス理解
arrow
プランニング &
プレゼンテーション
テーマに対し、企画立案〜企画書の作成〜プレゼンテーションまでの一連のビジネスプランニングのプロセスの習得
エルダー制度

新入社員に対し育成担当(エルダー)を設け、OJT(オンザジョブトレーニング)や日々の密接なコミュニケーションを通じて、新入社員が組織になじみ、早い時期から自発的に業務が進められるよう、サポートする制度です。

2年目社員フォローアップ研修

新卒入社から2年目を迎えた社員を対象に、フォローアップ研修を行います。自分自身を客観的に見つめ直し、入社後1年間で自分ができるようになったことや独り立ちに向けた課題を把握するとともに、その年次で求められるスキルも学び、今後の仕事にモチベーション高く取り組むことを目指す研修です。

3年目社員ステップアップ研修

新卒入社3年目の若手社員を対象とした研修で、入社してから今までの経験を振り返り、自分の強み・求められている役割の再認識をします。今後ありたい姿を見据えて課題を見出し行動につなげるとともに、その年次で求められるスキルも学びます。モチベーションの向上に加えて実践にも役立つ研修です。

新任管理職層(課長・部長)研修

管理職においては、「組織目標の達成に責任を負う」ことと「組織を束ねる」ことが求められます。
そのため「事業のマネジメント」と「人のマネジメント」の両立を高いレベルで実現するための研修を行っています。

ソフトバンクアカデミア SoftBank Academia

グループ代表孫 正義は自らの後継者の発掘・育成を目的とした「ソフトバンクアカデミア」の設立を宣言し、2010年7月28日に開校しました。初代校長である孫自らが指導をするプログラムは、単なる講義だけではありません。受講者同士が相互に評価し合い、実践的に、切磋琢磨していくプログラムも用意されています。また、ソフトバンクグループ社員のみならず、グループ外にも門戸を開き、2011年6月からは外部生も入校しています。入校生は厳正な審査のうえ決定されており、さまざまなバックグラウンドを持った志の高いアカデミア生が、互いに刺激を与えあい、今後のソフトバンクグループを担う後継者を目指しています。

ソフトバンクイノベンチャー(新規事業提案制度) SoftBank InnoVenture

社員による新規事業提案実現を支援する社内起業プログラム「ソフトバンクイノベンチャー(SoftBank InnoVenture※)」を2011年度より実施しています。
本制度は、「世界の人々から最も必要とされる企業グループ」「時価総額世界トップ10(200兆円規模)」をグループとして目指すためのビジョンの一つである「戦略的シナジーグループ5,000社」の実現に向け、その一端を担う新規事業を幅広く募集するものです。
ソフトバンクグループのさらなる飛躍につながる、独創性・革新性に富んだアイデアが続々と集まっています。 ※InnoVentureは、Innovation(変革)とVenture(ベンチャー)を組み合わせた造語です。